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こちらが 今回組みました
MSI K7T266Pro-R
であります CPUはsocket462
socketAとも言われる物を
使用します AMDのAthlonXP
600〜1.5Gまで対応
もちろんDuronも準ずるかたちで対応のようです
ボード詳細 |
今回はと言うか 毎度 ですが
予算なんて物はありません なにせ新メイン機が
なかなか進まない で この頂いたボード CPUは
昨年作りましたサブ機再びであまっていた Duronを流用
そして昨年知り合いに譲り渡し その方がグレードアップした
マシーンを入手したので いらないから返す と言われ
わたしの手元に戻ってきたPentium3をバラバラにして
使える部品を使い回す 徹底的なコスト削減でグレードアップする
そして 万が一の時のサブ機にすることにしました
とは言え このマシーンna-ta2号機なのであります
どうですか?古いマシーンでも メーカー物なら
捨てるだけ しかし 自作機ならある程度使い回しが出来て
そこそこのマシーンへ作り直すことが出来ますよ
さぁ みなさんチャレンジしてみませんか?
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今時見ない
レア?なCPU 仕様は
133/733であります
しかし 使用時は825へクロックアップ
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こちら今回の改装にあたり現在休止中の
Pentium3 スロット1 をばらして
部品を流用します
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この他 Pentium3から流用した物は
ハードディスクとLANカード FDDとCDドライブ
そして ケースであります
ここで 肝心な物が足りない…と言うか規格違いで合わない事がわかりました
それは メモリーであります
Pentium3を使用していたボードのメモリー規格はPC133
こちらのボードのメモリー規格はDDRと言うことで わたしの
部品庫を探しましたが あまっているのがありませんでした
仕方ないのでメモリーだけは新たに購入することにしました
まぁ 金額的にはかなりお安いので問題なしであります
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これまた レア?な商品
今は無き3dFX社の
VOODOO3 3000
購入当時バルクで10400円でした
2000年12月当時です
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これが組み付けた状態の写真です 相変わらず
ゴチャゴチャしています これは 後で結束バンドなどを使用して
もう少しましにしようとは思いますが…
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