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これ左のCPUがデュロンであります
右がAthlonXPであります
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今回デュロンが乗っていたボードを
使用予定でしたが わたしの不注意で出火
使用不能になりまして 急遽購入
ASUS.のA7V880を買いました
理由は使ったことのないメーカー
いつものとおなじ 値段 で決定
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このボードは結構細かく設定が可能でありまして
比較的マニア向きと言う印象でありました
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真上からの写真です
部品構成は 以前使用していた
玄人志向のビデオボードを装着
| GFX5200-A128CL |
主な仕様 nVIDIA製 GeForceFX
5200 GPU搭載 コアクロック:275MHz/メモリクロック:360MHz 128MB DDRのビデオメモリ搭載 DirectX
9.0、およびOpenGLをサポート Support:RGB、DVI、TV-Out AGP 8X/4X |
| 対応OS: WindowsMe/98/XP/2000 |
メモリーはバルクを使用
256、512、そしてかなり怪しい1Gを
ラインナップ デュアルチャンネル
構成も出来ますが 予算的に まとめては無理
その結果がこのラインナップ
使用目的がはっきりしているので
問題なし と言うことでOK
CPUの設定ですが 色々と
試した結果 現在は2.08→2.22設定で
稼働させております もう少し
あげられるのですが 動作が不安定になります
2.45までは動きました 電源を今の300Wから
将来使い回しが出来る大きい物に変更したいです
HDDはATA133の80Gを使用
SATAも2機つなげることが出来るので
今後そのようにして行きたいと思っています
CPUクーラーは
以前Pentium4で使っていた
GIGABYTEのロケットを流用しました
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現在このようなかたちで使用しています
なにぶん予算が無いので 予算が出来たら
ケースと電源をと考えていますが どうなることか
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