CeleronD336


悪夢のようなトラブルに見舞われ やっと一息の一週間後 わたしは思いました 
このGIGABYTEのボード もしかしたら生きているかも と 
わたしは メモリーエラーから発生した
メモリーチェック画面(正式にはわかりません知識がないので)数字がカウントされだしたが
43まで来て 止まってしまった 短気な私は電源を切ってしまった その後 このボードは
立ち上がらなくなりました そして一週間 CeleronDを購入して使えるか試してみました が 
結果 ビデオがダメでした 壊れていたんですね 早々にに見切りをつけ
このCeleronDを使わなければ と思い立ち 新たにボードを買いまして
一台組み上げました


新たに使用したのはAopen社製のMicroATXi915Gm-PLであります
これを選んだ理由は GIGABYTE以外と言うことと Aopenの部品を一度使ってみたかった
と言うことと 値段が安かった この3点であります
周辺部品は すでに失敗に終わった デュアルのケースに装着済みでしたので
DVDやフロッピードライブなどは使い回しと言うことで 今回お値段CPU9800円
ボード14771円で完成となりました



しかし 完成して喜んだのも束の間 今使っているP4とこれを同時に使ったりすると
家のブレーカーがダウンすることが発覚 まぁ 私の部屋だけで
かなり使っていますから パソコンはどうして これほど
電源 電源 なんでしょうか? このマシーン作ったが 使えない と言う
トドメを刺された私…考えまして転売と言うことに…実に虚しい展開に かなり凹んだ夏でした


手前からCeleronD、Intel915GAV、i915Gm-PL の箱たちです