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やって来ました PentiumD805
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箱は大きいですがCPUって言うのは
天井にこんな感じに梱包されています
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裏面 顔を出しているのは
リテールCPUクーラー
これが大きいのです
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中に入っているのは この二つ
左がCPU右がクーラー
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クーラー比較
左がASUS製右がリテール
これ程差があるんですよ
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CPUの裏側 右写真 これは
カバーです プラスチック製です
ボードに取り付けるときには外してください
わたしは知らなくて 前作P4の時
このまま取り付けようとして
ボードに装着出来ずに悩みました(爆)
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左がプラを外した背面 右は
装着するボードです
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これがボードの方であります
こちらにも保護紙が取り付けてあります
横の固定金具を外して持ち上げて
紙を取り去るとこんな感じに
なっていると思います
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少し見にくいですが指の先
金色の▲部分をボードの取り付け位置に
合わせます 両側に溝もありますので
それ程悩むことはないと思います
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これがはめ込んだところです
脇の金具を押し下げて
固定するのをお忘れ無く
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お次は社外品のクーラーを
装着するために リテンションを装着
裏面には リテンション用のバックパネルを
両面テープで貼り付けてあります
この足場 ネジ止めなのですが
あまり力入れて締めますと
ボードが バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ!
って感じで折れてしまう危険があります
付属の説明書にも記載があります
程々程度で問題はないと思います
くれぐれも ボードを折らないように
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堂々完成の写真
まさしく ビル というような大きさ
隣のチップクーラーが小さく見えます
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いよいよケースに組み込みます
電源の突き出しと良い クーラーの
出っ張りと良い 最近は なんでも
デカイ です それだけ
発熱や消費電力が多い
と言う事なのでしょうか
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ここに来て わたしは 気がつきました
ケースが小さすぎる と…
使用しているケースは 大きく見えても
完全なMicroATX仕様 しかし
なかに突っ込んでいるのは ATX
無論ケースは両対応なのですが
今回使用した 電源が 巨大オマケに
コードが太くて丈夫?(笑)な為
取り回しの自由がきかない…
もう ケースの側面から見ると
はちきれんぱかりの パンパンに…
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どうですか?この満員ぶりは…
赤いのはボード付属のケーブルでありますが
これもまた ご親切に太い物であります
写真では側面が取り付けてありますが
ケーブルが収まらなくて 無理矢理押し込んでいます
稼働状態にする場合 側面のファンは取り外さないと
ダメかも知れません しかし
なんとか この状態で使いたいですが…
それにしても コードが丈夫なので 取りまとめも出来ない
ふー…まっ想定外ですが わたしにはこんなの
当たり前のようにある トラブル ですので
めげません 後はHDDとメモリーとビデオカードと
キャプチャーカード…完成目前しかし
予算無く頓挫…この先は…7月以降の予定
乞うご期待 なんてね…
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